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スタッフの日記

ちょっと、大変でした〜*️️

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昨夜も外出先から帰宅途中、雷と雨でした。
今日は日中、美容院と本屋さんへ
家を出るときは曇り、
晴雨兼用の小さな折り畳み傘をバッグに入れて
散歩がてら徒歩で向かいました。
 
この調子なら雨に降られず平和に帰宅できそう。
と思って本屋さんへ
買い物を済ませ、外に出ると雨。
それも滝のような雨です。
風はなかったので幸いでした。
 
天は私を見放していませ~ん</div>
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ちょっと、お喋りタイム〜*️️「 昨日から筋肉痛です」

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「おい、私の脚頑張って❣️」と
鞭を打ちつつ一歩一歩、足を前に出しています。
 
先日、江の島へ行ったとき、
1時間ほどフリータイムが出来きたので、
江島神社の弁財天さまへご挨拶を…
上り坂、階段をいくつも登りました。
 
エスカレーターもあるのですが、
やはり、「苦労は買ってでもせよ」(若くはないですが</div>
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『アリの救命救急』

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写真は8/1の空
 
 
数年前の夏のある日
ベランダの掃除をしようと
プランターをズリズリと引きずったら、
数ミリの小さなアリを巻き込んでしまい
負傷者をだしてしまいました。
 
瀕死状態の2匹を見つめながら
『ごめんなさい』と言葉を掛けてじっと見詰めていました。
トコトコと数匹の元気なアリたちが集まってきて、
苦しんているアリを3匹で囲んだので
何をしているんだろうと見ていると
触覚を動かしながら数秒、そして3匹は離れたのです。
 
すると今にも死にそうだったアリが元気になって
トコトコ歩いて他のアリたちと合流。
仕事に戻っていきました。
 
もう1匹も同じように3匹が囲んで1秒ほど、
前回よりかなり短めで離れました。
元気になったのかなと期待はありましたが、
苦しがっていたアリは二度と動くことはなくて、
私は言葉もでず、
ただ、目の前で起こったことを素直に受け止めるだけでした。
 
それはとても不思議な気持ちになりましたが、
アリにも救命救急隊がいて、治療をするということ。
でも、治療をしても回復の見込みがない場合は
苦しみから解放してあげる。
 
「これがアリの救命救急だよ」と
教えてもらいました。
 
夏の日の出来事。

ちょっと、お喋りタイム〜*

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6月から「あっ!!」という間に今日です。
日を追うごとに時間の流れがスピートアップしているように
感じています。
完全に付いて行けてませ~ん。
 
春の自粛期間で日々の生活に変化が・・・
 
コーヒーをハンドドリップで淹れるようになりました。
ドリップポットでお湯を沸かして、その後80℃〜85℃ぐらいに
冷めたお湯を細かく挽いたコーヒー豆に注ぎます。
 
その日の気温や豆の挽き加減でも味が変わるので、
毎回どんな味かなと楽しみながら淹れてます。
最近はその味も安定してきて、目指せコーヒーソムリエ!!!
 
それは冗談ですが、自画自賛の腕前がまた一つ増えて
コーヒーを飲みながらニヤニヤとしています。
 
コーヒーの淹れ方は京都へ行ったとき、
カフェのオーナーさん直々に伝授していただいた淹れ方です。
そして、何が最高かと言うと冷めても美味しいことです。
 

写真の珈琲カップは父自作。
  
絵付けは鎌倉鳩サブレー(かな?)と何と♡が描かれていて
父の可愛い一面を発見することに
飲み口のカーブは唇になじんで飲みやすく、
繊細さも発見できた作品です。

ちょっと、お喋りタイム〜*

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今日は予定変更になったので、
夕方に「ほっこり」と少しだけくつろぎました。
 
時間に追われていると思考だけで一日を過ごしてしまいがち、
何かを感じたり、気付けたりする余裕がなくなります。
 
時間がないときこそ、
帰り道は遠回りして、
お気に入りの道を歩いてみたり…
そうすることで、
仕事モードから家事モード、少し天然の私モードへと
チェンジができます。
 
お気に入りの道で出会えた可愛いハートの葉に
癒されて帰宅すると
 
気持ちも まあるく優しくなれました。
 
 
久し振りにガラ携のカメラで「カシャ!!」っと

ちょっと、お喋りタイム〜*

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昨日から7月がスタートしましたね。
 
2020年も前半終了となり、
山あり谷ありと
日々面白おかしく過ごせたことに感謝しました。
そして、これからの半年も
面白おかしく一歩一歩味わいながら
進もうと気合を入れました。
 
2020年、後半も
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
 
というわけで、
昨夜はワインで一人キックオフ
この半年を想いながら、笑いあり涙あり…
気付くとボトル半分ほど飲んでしまって
 
「あっ!! 半分になっちゃった」と、呟いたら
 
「飲んだら無くなるでしょ」と
娘からの一言で現実に戻されました。
 
そうで〜す!
半分飲んだ人は私です
わかっていま〜す!
 

写真は半分飲んでしまったワイン
キラキラ輝いているラベルに魅かれて購入。
白の辛口、美味しいですよ。

月一回のミーティング

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コロナ自粛のため中止になっていました
毎月のミーティングが、3ヶ月振りに行えました。
 
自然治癒力(免疫)から身体の諸症状を改善させることを
サポートしている広島本部スタッフさんとも
久し振りに会えて、山盛りの情報を頭に流し込みました。
ただ、頭の中で消化不良気味でもあります。
とほほ
 
昨年は脉診や水素点滴の体験ができ、
今年はまた別の体験ができそう…かな
ワクワクのお話を頂きました。
 
私の場合、
健康は頭で考えるより、身体で感じたことが
答えと思っています。
なので人体実験という名の体験を継続していきます。
 
お陰さまで
頭痛、インフルエンザ、腎盂炎、喘息、骨折などなど
薬は飲まず改善へ・・・。
  
そして、一番のお楽しみの本日のランチは
再び、ハワイアンcafeで美味しくいただきました。
本日のコーヒーはサンセットブレンド
美味しかったですよ。

今日の差し入れ〜

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今晩は、
マイペースで片付けも終えて、お気に入りの音楽を
聴いているこの時間が今日のご褒美です。
 
そして、頑張ったから…たぶん、きっと
差し入れがやってきました。
 
今日はメロンと琵琶湖のお土産です。
メロン「美味し〜い!!」

ちょっと、お喋りタイム〜*

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日中は暑かったですね。
車のシートもアツアツでした。
  
今日は午後から解き放たれた至福の時間を…もとめて
スパークリングワインの栓を「パン!!」と飛ばした、
あの爽快感と美味しい感を求めて

さて、どうしようかな・・・と
海へ行ってみようかな…
山へ行ってみようかな… 
 
考えていたら、
タイミングよく、友人からのお誘いメールが届きました。
 
仕事のメール確認は遅すぎと言われ、
遊びの誘いは早いぞ〜ッ、と言われても平気
即答で、「了解でーす!!!」
 
女二人でとなると、美味しいコーヒーにお喋り
なので、今回はこちらで
ハワイのコナコーヒーとお喋りで至福のひととき
それと、メニューに美味しそうに載っていた
「えびとアボカドの…」忘れちゃいました

私のなんちゃってレシピに早速、追加しました。
ソースのベースはバーニャカウダーぽい、
ガーリック控えめ、まろやか風味にしてレモンを
利かせてみました、のアレンジで
完成!!!
 
忘れないうちに Let's cook!!!
 
実は、
ここのカフェは4日前、急に行きたいと思っていたのですが、
なんと今日、ここへ行こうと誘われ…
なので、即答「はい!」だったのです。
 
ハワイにいるかのように癒されるこのカフェは私のお気に入り
窓からは富士山も眺められます。
ハワイに富士山、微妙でしょうか…
 
今日の至福タイムを明日からの活力に
いつまで続くかな?・・・

 

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『ジェイクと海のなかまたち』

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『ジェイクと海のなかまたち』
  JAKE IN THE OCEAN
     〜葉祥明~
 
先日の投稿でお話しました、
絵本を少しだけご紹介いたします。
 
絵本、最初のページをめくると
作者、「葉祥明の言葉」が書かれています。
 
生命(いのち)あるものすべての故郷(ふるさと) 
母なる海へ 感謝をこめて・・・
 
In appreciation of the ocean - the mother of all life.
 
海を語ることは、自分を語ること。
海を知ることは、自分を知ること。
 
To talk about the ocean is to talk about yourself.
To know about the ocean is to know about yourself.
 
 
 
『ジェイクとイルカの会話
 
どんなにたくさんの生きものが
海に住んでいるか、人間たちに教えてあげて。
人間たちがいろんなものを海に捨てたり、流したりすると
海のなかまが生きてゆけなくなるって。
これは、とても大切なことなんだ。』
 

ジェイクは、他にも海で生活している生きものたちから
人間の困った話を聞いていきます。
 
 
私は、
海外は楽しむこと100%で行ったことはなく、
仕事でほんの数回ほどです。
 
現地に着くと仕事なので、食事もルームサービスか、
近くのデパートのフードコートかテイクアウトで済ませて、
夜は翌日の仕事の準備、せっかくの海外でも日本と同じです。
それでも、凄い、きれい、良かった。
と想い出に残っているのは、
移動中、空の上から海の色が変わっていく様。
 
成田を出て沖縄手前から海の色が透明に透けて
真っ青になりました。
そこからさらに南へ南へ
海の色も次から次へと変化していくのには感動しました。
一日だけOffをいただいたので、
地下鉄やタクシーを利用して観光もしましたが、
一番の良い想い出は、やっぱり「海の色」です。
 

もう何年も前から海洋汚染が言われ続けていますが、
何の改善もされていないと感じています。
「マイクロプラスチック問題」も言葉は耳にしても
きっと誰かが何かしてくれると人任せ…
 
海の中のことで
陸の人間の生活には
関係ないと軽視しているようにも感じます。
 
「マイクロプラスチック」
一番困た物は、歯磨きや化粧品(洗顔)などに使われている
マイクロビーズとよばれているもの、
目で確認できないものもあります。
 
 真っ白い歯になりたいから、
 顔の毛穴の汚れを根こそぎきれいにしたいから、
 
毎日排水溝から流されていくマイクロビーズはいつか海に。
そして…
 
そう、
私たちはそれを食して自分の体に溜め込んでいます。
体に入ったら排泄できないものです。
 
漠然と社会へ、また製造販売側に責任転嫁するのではなくて、
それを選んでいるのは一人一人です。
今、何を守るべきなのか、
何を守れば自分を守ることへ繋がっているのかと
そして、未来を守るのか
気付いてほしいと願っています。 
 
 
写真向って左側がジェイク
海の中を案内してくれた黄色い熱帯魚
ジェイクが最初にインタビューしたイルカさん